経営理念とビジョン・展望

株式会社ムーサ・エフは、令和6年9月12日にスタートしました。
代表者である、石川裕子は56歳で会社を興したのは、
理由があります。
  
    
私の母が、長い闘病の末、56歳で
肝臓ガンで早世したからです。
  
    
私が中学生の時には、母はC型肝炎から肝硬変になり、
余命7年と寿命を宣告されていました。
      
  
その後、母は、肝硬変から肝臓ガンへと悪化して、
病院の治療(抗がん剤治療等)を行いました。
しかし、できる限りの治療をしましたが
56歳という若さで病院で亡くなりました。
       
  
病気だった母が、もし元気だったなら、
もっと自分がやりたかったこと(社交ダンス)
や旅行などできたに違いありません。

この時から、人が病院で治療を受ける前に
すなわち、未病(病気になる前)に
対処すれば、大きな病気にならないのでは、
と考えるようになりました。
   
    
2024年のある日、私はネオヒーラーという、
自分自身で体を細胞(ミトコンドリア)を
元気にする健康器具を知ります。
    
   
人の体には約37兆個の細胞があり、
その細胞の一つ一つが電子を帯びています。
そして、体には微弱な電流『生体電流』が
流れているため、
心臓の動きや呼吸、血液やリンパの流れが
起こっていると言われています。
体の血流が滞っていたり、ケガなどで痛みを
生じる時、人の体は、『損傷電流』という
生体電流を流して、幹部の傷ついた細胞組織を
修復します。
  

ネオヒーラーで施術をすると、少しピリピリと感じたり、
痛みを感じる事がありますが、それは損傷電流が活発に
流れているからです。

ネオヒーラーが生み出すマイクロカレント(微弱電流)は

これで施術すると血流がよくなったり、
ミトコンドリアが元気になり、
あらゆる不調が軽減するのです。

【ネオヒーラーの施術による主な作用】

ネオヒーラーは、人体の生体電流を整え、再生能力を活性化します。


●血液循環の改善、新陳代謝の促進、解毒作用の向上

●自律神経の調整